消防士ゼミナールに興味を持ってくださった方へ。
消防官の試験で3つの自治体に合格
うち2つを首席で合格した
私が最終合格までサポートします。

【運営者の実績】

・2019年度 東京消防庁 最終合格
・政令指定都市 消防局  首席合格
・中核市    消防局  首席合格

試験対策に3年半で5000時間をかけた経験を
全て詰め込んだ教材を用い
あなたを合格レベルまで引き上げます。

また、運営者によるYoutubeを週1で配信中です。

確かな根拠を元に、消防士の試験について解説しています。

【元予備校生の情報あり】公務員予備校に通っても実は落ちる人が多い!

当会員の特典は、厳選13個のサポートが使い放題となります。
教材は私の3年6ヶ月、5000時間の経験を基にした突破術を記載。
「具体的」に「試験に本当に必要なことだけ」
をまとめています。

✔︎会員料金

ライト会員:月額4,980円 5特典
レギュラー会員:月額6,980円 7特典
アドバンス会員:月額8,980円 13特典 全て

【教材と特典】消防官の試験すべてをカバーします。
正式リリースは2021年10月に行いました。
そのため、皆さんは第1期生となります。
・リリース前に生徒5人を教え
5人全員が2020年度の試験に最終合格しました。

【模擬面接の相場料金は?】
某予備校の面接練習を単発で受けたことがあり、一回税込み5500円でした。
アドバンス会員では1回目は無料、2回目以降は3000円にて行います。
模擬面接の受講は、本番の約3週間前をおすすめします。

【論作文の添削指導は必要?】
公務員予備校でよく行われる論作文指導ですが、
「回答を暗記する」ことが結論、1番効果的な対策です。
よって頻繁に誰かに依頼する必要はないと考えます。

✔︎消防士ゼミナールならではのメリット

月額1万円以下であり、買い切り型で約20万円かかる公務員予備校と比べ、費用がリーズナブル。
予備校と違い、期間も柔軟に変更できます。

1番高いアドバンス会員でも、半年で受かれば5万4000円です。
※消防官の平均年収は718万円(2020年度実績)

・生徒さん1人1人の状況や経歴に沿ったアドバイスを行います。

消防士ゼミナールには、「資格の大原」などの公務員予備校の指導では満足せず
来て頂いた方もたくさんおり、「実践的なアドバイスが聞ける」という好評を頂いています。


最低継続期間は3ヶ月となります。
(試験当日から遅くとも6ヶ月前の準備をオススメしています。)

・必要がなくなったら解約できます。

・予備校とは違い、自分のペースで進めることができます。

【試験に不安がある方へ】

試験対策に3年6ヶ月、5000時間を投資した私だからこそ、
本当に必要な対策と、必要ではない対策が分かります。
そこで、消防士ゼミナールの特徴を皆さんにお伝えします。

・1人1人オンライン面談を行い【合格への最短ルート】を提案します。

・2019年の試験で3つ内定した実績から、最新情報を常にキャッチしています。

・受ける中で多くの失敗パターンを見てきたことで、受験生目線のアドバイスが豊富にできます。

・サラリーマンで働きながら合格した経験から、社会人へのアドバイスにも強いです。

・【面接対策】に特に重点を置いています。
(どの自治体でも面接試験は100%存在し、面接に受からないと内定はできないため)

・LINEやメールでいつでも質問を受け付けています。(人生相談も可)

・教材は都度、最新版に更新しお配りします。

・リリース前に生徒5人を教え、5人全員が2020年度の試験に最終合格しました。

【合格実績】:東京消防庁、横浜市消防局、相模原市消防局、さいたま市消防局、など。
※併願による警視庁、県警察、自衛隊の合格実績もあります。

✔︎合格者の声

①T.Kさん 26歳 男性 カフェ店員、フリーター

東京消防庁1類 最終合格🎊

②S.Aさん 24歳 男性 トレーニングジムのインストラクター

横浜市消防局 大卒 最終合格🎊

③T.Mさん 25歳 男性 介護職員

東京消防庁1類 大卒 最終合格🎊

✔︎この他にも合格報告を頂いています。

また私は、
・旅行に行って住みたいと思った2か所の市

に「1位で最終合格」して移住した経験があり、
【受かりたい自治体に受かる方法】も教えることができます。
(教材⑫で詳しく記載しています)

✔︎公務員予備校のデメリット


YouTubeでも解説しています。

私が公務員予備校に当時通わなかった理由は下記となります。

・費用が高い。(どこも20万円〜)

・多くの予備校は、もしすぐ辞めても料金は戻ってこない。

・筆記試験の講座ばかり充実しているので他が手薄になりがち(特に面接など)

・公務員試験に合格した講師が教えているわけではない。

・消防官の採用試験対策に特化した講師が極めて少ない。

・合格率は1次試験の通過率のみを発表している。(自衛官の試験に全員を受験させ数字を作っている)

他にも懸念点はありますが、自分で多くの予備校に足を運び話を聞き、
通う友人からもヒアリングした結果、通いませんでした。

消防士ゼミナールはどこよりも受験生目線の【実践的な教材】を提供します。

✔︎入会後の流れ

スタートアップ面談(スマホ参加可)
希望の自治体を聞き、最短で受かるための進め方を一緒に決めていきます。
苦手分野のヒアリングを行い、スケジュール化します。
スケジュールに沿って進める
些細なことでも結構ですので、試験でわからないことは
フォローアップ面談やLINEで質問できます。
筆記・体力試験・論作文・集団面接・最終面接などの気になる点にすべてお答えします。
フォローアップ面談
目安は1週間に1回。勉強の進捗・不安などをお聞きします。
月に4回実施します。タイミングの良い時に参加下さい。
試験前は回数を増やしフォローします。
教材を配布

教材をパスワード付き文書で送付します。
内容は主に面接と論作文です。必要な時期に合わせお配りします。
1次試験の結果報告
手応えや結果を報告してもらい、2次試験に向けた対策を立てていきます。
面接に向けた対策
教材をベースにアドバイスし、仕上げていきます。
試験が近くなれば本番を想定した模擬面接を実施します。(アドバンス会員)
内定
晴れて最終合格となれば、目標達成となります。
ですが、消防官の試験は全員が受かる試験ではないため不合格となる場合もあります。
その際も、進路が決まるまで最後までサポートします。

✔︎入会時のお支払い方法について

・お支払いは基本的に口座引き落としとなります。(決済方法は相談可能です)

・個人情報の安全性を考慮し、「株式会社メタップスペイメント」のサービスを使用しています。

・毎月26日に会費分が引き落としとなります。

・振込先の銀行口座は開業届けを税務署に提出後
銀行による審査のうえ開設したのでご安心ください。

・銀行口座は「ゆうちょ銀行」となります。

支払い登録については下記のページをご確認ください。

※FFSへの直接入会もこちらから。
https://shoubou-juku.com/kaihi/

【FFS専用 銀行口座】

振込先口座:ゆうちょ銀行

口座名称:消防士ゼミナール 平本 一星

口座記号番号:00100-0-266401

店名:019支店

預金種目:当座

口座番号:0266401

ご不明点あれば、公式LINE
https://lin.ee/1sYi1Hy
からお問い合わせ下さい。